⚠ CRITICAL ADVISORY — 鎮圧した瞬間に死ぬ
"Do not punish the bird that punishes."
罰鳥に攻撃を加えると、第二形態が出現する。これは赤い羽をまとった大型の鳥であり、近づく職員を一撃で殺害する致命的存在。第一形態の罰鳥は無害に近いため、絶対に鎮圧してはならない。クリフォトカウンターが0になっても焦らず、自然な回復を待つこと。
第二形態 一撃ダメージ
800 — 1,200
[
I
]
攻略 TIPS
// MANAGEMENT
// 洞察Lv1で60%固定
罰鳥は洞察作業がHIGH適性。Lv1〜5すべて60%固定で、新人の成長枠として最適。Lv1のチュートリアル要員を当てても安定して成功する珍しいアブノーマリティ。
// パニック復帰役として使う
他のアブノーマリティでパニックになった職員を、罰鳥がくちばしで噛んで正気に戻す。実は味方として運用できる。脱走時もパニック職員を優先的に「治療」しに行く。
// 抑圧Lv4以上は0%
抑圧作業は厳禁。Lv1で30%、Lv4-5で0%まで落ちる。失敗するとカウンターが減り、最悪パニック連鎖から脱走を引く。
// 他アブノーマリティ同時稼働で減少
他アブノーマリティに作業を開始すると中確率でカウンターが減る仕様。罰鳥を手元に残しつつ他を回したいときは、こまめに洞察作業を挟んで回復させる。
[
II
]
作業傾向 & 成功率
// WORK PREF
作業
適性
Lv1
Lv2
Lv3
Lv4
Lv5
洞察
HIGH (Lv1–5)
60
60
60
60
60
愛着
NORMAL
55
55
50
50
50
本能
NORMAL
40
40
40
45
45
抑圧
VERY LOW
30
20
10
0
0
[
III
]
クリフォトカウンター 管理
// QLIPHOTH
Initial / Max
RANGE 0 — 4
// 減少条件
- 職員がパニックになる
- 他アブノーマリティの作業開始(中確率)
// 回復・リセット条件
- パニック職員の正気回復
- パニック職員の死亡
- 裂けたくちばし攻撃の終了
- 一定時間経過
- 日終了:4 へ自動回復
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[
IV
]
2形態の挙動
// METAMORPHOSIS
[
V
]
E.G.O 装備
// BEAK SET
// WEAPON
BEAK
攻撃速度上昇の特殊効果付き。射程は短いが、振り回し速度が早く連続攻撃に向く。
// ARMOR
BEAK
WHITE×2.0
RED×2.0
BLACK×2.0
PALE×2.0
全属性 ×2.0=弱点だらけ。耐性ではなく脆弱性を装備するという奇怪な仕様で、どの敵にも倒されやすくなる。
// GIFT
BEAK
攻撃速度・移動速度の両方が+2の機動型ギフト。職員のチェイス能力が劇的に上がる、序盤の最強候補。
[
VI
]
脅威スコア
// THREAT INDEX
[
VII
]
推奨職員 & 失敗例
// PERSONNEL
// 推奨タイプ
洞察ステータス重視の新人〜中堅。Lv1でも60%安定なので、初日のチュートリアル要員に最適。低リスク作業員として配置可能。
// 致命的失敗
鎮圧して即第二形態出現で部門全滅。抑圧作業でカウンター減少→脱走→他アブノーマリティ同時暴走の連鎖事故。
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